2026年ヤンキースの雑感:6月編


4月編と同様に今回もご都合主義の塊のような内容

最近の野球界では赤ければ赤いほど褒められるようです。

反対に青ければ青いほど馬鹿にされると。

そして、NYYのイメージカラーは何色ですか?

濃青色です。

こんなの偉大なフランチャイズに相応しくありませんよね。

だからNYYはユニフォームやロゴマークを全て真っ赤っ赤にすべきです。



野手

Spencer Jones

詐欺師の行く末は”拙守”でした。

Ben Rice

結局4月に劇ハネしただけで、5月以降は”平均を少し上回る程度のバッティング”と”ワースト級の守備”を見せる至って普通の1Bに。

ホント謝って損しましたよ。

手のひら返しの連続で腱鞘炎になりそうです。

何故にパフォーマンスが低下したのかバカなりに調べようとしましたが、低脳には分かりかねました。

それでも、まだ好成績だと勘違いしている何処ぞのメディアの自称エキスパート達よりは幾分かマシかもしれません。

やっぱり、無理やりにでもNYYを絡ませなければいけないような内規があるのかね?

※表面上成績>トラッキングスタッツとなっている理由は少し分かりました。

Paul Goldschmidt

6月中のNo.1成績を残したチーム月間MVP。

ただ、表向きは優れたスタッツを残す一方、実はPlate Disciplineスタッツが示すように悪球に手を出す機会が大幅に増加しており、それに伴ってコンタクトクオリティも劣化。

6月からスランプに陥った昨シーズンと同じように、シーズン後半戦へ向けて暗雲が立ち込めています。

Month PA wRC+ xwOBA Z-Con% Chase% SEAGER
3/4月 33 105 .404 27.8% 89.8% 11.7
5月 94 150 .375 32.0% 80.7% 10.6
6月 106 143 .295 38.2% 80.8% 3.7

とは言っても、5月に取り上げたように現在のGoldschmidtはLHP殺戮兵器が本質。

本来ならプラトーン起用に固執すべきはずなのに好成績にかまけてRHPとの対戦を増やしたことも全体成績悪化の要因となっており、6月はvs. RHP/LHP=.215/.329 xwOBAのスプリット成績を記録。

Ben Rice(6月は.348/.216 xwOBA)がLHP難を再発症する中、ブラトーンバッターとして及第点をクリアする形としており、シーズン序盤のような起用法を確保できれば未だに有用なピース。

そもそも、(運に恵まれていたとは言え)たった$4Mのサラリーで1.5 bWAR・1.8 fWARも稼いでくれた時点で文句ないけどね。

よって、ここからの真の問題は味がしなくなったガムを吐き出すべきタイミングをCashmanやBooneが逸するか否か。

まあ、彼ら(そして、Steinbrenner)にそこら辺のリズム感があれば、WSタイトルから16年間も遠ざっていないはずですが…。

ちなみに、Goldschmidtと同様にCody Bellingerもアプローチが崩れパフォーマンスが低下しています。

そして、Ben Riceは前項の通り。

Judgeの故障やらWellsの大スランプにワーワー言ってますけど、その裏でヤバいよこれ。

ただ、この現状を覆すことができる漢を私は一人だけ知っています...

Giancarlo Stanton

“打撃練習再開💪”

Bunt × 6

6月中に2度の送りバントと4度のセーフティーバントが試みられ、送りバントは成功率50%(1/2)、セーフティバントは25%(1/4)の結果に。

日本人なら得したか否か分かりますよね?

この国では”セイバーメトリクス=バントの損得勘定”なのだから。

投手

SPローテ

今シーズンは開幕から約2ヶ月でローテ崩壊。

Max Fried離脱、老害Gerrit Cole復帰、そして下振れしていたBABIP(.253→.2680→.308)とHR/FR(9.2%→8.1%→14.8%)の上振れを理由に単純化して説明できればいいのですが、各ピッチャーのトラッキングデータやピッチクオリティモデルも軒並み悪化していて、ポジ要素は殆ど見受けられません。

Month ERA FIP K-BB% wOBA xwOBA
3/4月 2.74 3.24 18.0% .264 .292
5月 3.25 3.54 14.2% .281 .289
6月 4.69 4.57 15.4% .347 .338

現SPローテメンバーの大半が気に食わないので、私にとって精神衛生上はプラスだったりします。

というか2011年以降にNYYのSPローテを気に入った記憶がありません。

Tim Hill

丁寧にOut-Zoneを攻める持ち前のピッチングは何処へやら?

シーズンが進むにつれてHeart Zoneへピッチが集まるようになり、それに伴ってパフォーマンスも悪化。

6月に至ってはGB%が50%を切りました。

こういったアプローチはSpring Trainingで試していましたが、それなら新SLとFFを活用しないと。

3/4月 → 5月 → 6月

David Bednar

3~5月の全てで勝ち越したにもかかわらず、6月は12勝14敗と負け越しでフィニッシュ。

ということはクローザーの出番も少なかったわけで、仕事が立て込むとスグにオーバーヒートするダメ男を安心して見ていられる1ヶ月間でした。

ASブレイクのおかげでスケジュールが緩い7月も引き続き期待できそうです。

Split ERA G IP H R ER HR BB SO WHIP SO9 SO/W
April/March 3.55 13 12.2 16 8 5 0 5 14 1.658 9.9 2.80
May 5.56 11 11.1 11 7 7 2 6 15 1.500 11.9 2.50
June 0.00 9 11.0 4 0 0 0 1 11 0.455 9.0 11.00

救済

Marco Luciano

降級先のAAで大活躍した際はNYYファンベースから祭り上げられたものの、AAA再昇級後にパフォーマンスが落ち着くと全く話題に上がらなくなりました。

TDLのトレードピースだとか、シーズン後半戦の即戦力候補だとか滅茶苦茶なこと言われていたのに。

先日なんて2 HRを放ったのに無視ですよ、無視。

散々オモチャにされた挙句、このままポイッと捨てられるのも流石に可哀そうなので、代わりに私が応援したいと思います。

ガンバレ!Luciano

とりあえず数試合に1回はエラーするのやめろ。

Eric Reyzelman

降級先のAAで大活躍した際はNYYファンベースから祭り上げられたものの、AAA再昇級後にパフォーマンスが落ち着くと全く話題に上がらなくなりました。

TDLのトレードピースだとか、シーズン後半戦の即戦力候補だとか滅茶苦茶なこと言われていたのに。

先日なんてILから復帰したのに無視ですよ、無視。

散々オモチャにされた挙句、このままポイッと捨てられるのも流石に可哀そうなので、代わりに私が応援したいと思います。

ガンバレ!Reyzelman

とりあえず3-2から置きにいったFFを投げるのやめろ。

オマケ

薄々気付いていたのですが、もう既に私より生成AIの方が優秀ですよね?

それを証明するため、”Google Gemini”、”OpenAI ChatGPT”、”Anthropic Claude”に無料利用の範囲内でトピックを書かせてみました。

設定したプロンプトは「Jazz Chisholm Jr.の6月中のパフォーマンスを解説する記事を書いてください。」です。

下記がその結果ですが、どうでしょうか?

プロンプトが雑なためかGeminiやChatGPTは薄っぺらい内容となってしまったものの、Claudeはミドルレンジモデルながらも見事なクオリティ。

当ブログにこれほどのクオリティの記事が存在するでしょうか?いや、ありません。

プロンプトやフィードバックを煮詰めれば、私のような低脳ニワカだけでなく有識者(自称)のコンテンツもラクに上回ることでしょう。

というわけで、今後はAnthropicへ課金してClaudeに記事を書かせたいと思います。

これで遂に私もニワカ脱却ですね。

< Gemini 3.1 Pro >

ニューヨーク・ヤンキースでプレーするジャズ・チザムJr.にとって、2026年6月は彼の持ち味である圧倒的なパワーが光る一方で、感情の爆発やヒヤリとするアクシデントが重なった「波乱の1カ月」となりました。

打撃成績:低打率ながら際立つ「一発の魅力」

6月のチザムJr.は、コンタクト(ミート)に苦しみながらも、当たればスタンドへ運ぶ本来の長打力を随所で発揮しました。

  • シーズントータル(6月29日時点): 打率.222、12本塁打、33打点、OPS.703
  • 6月のハイライト(6/3以降の24試合): 13安打中、実に6本がホームラン。13打点、16得点を記録。

放った安打の約半分がホームランという極端な傾向を示しています。三振が多く打率は伸び悩んでいますが(6月末時点で出塁率.305)、ヤンキース打線において一振りで試合の空気を変えられるジョーカー的な役割を果たしました。また、打撃の確実性が落ちている一方で、走塁面ではすでにシーズン24盗塁を記録しており、足での貢献は健在です。

感情の爆発とアクシデント(6月下旬の波乱)

成績以上にメディアの注目を集めたのは、6月末に立て続けに起きた2つの出来事です。

1. 宿敵レッドソックス戦での退場劇(6月28日)

首脳陣に直訴して「1番打者」としてスタメン出場を果たした日曜日の試合。延長10回の重要な打席で、ハーフスイングを三振と判定されたことにチザムJr.は激高します。ホームベース後方の土にヘルメットを激しく叩きつけ、一塁塁審から退場処分を受けました。彼の勝利への執念と、感情の起伏の激しさが浮き彫りになったシーンです。

2. チームメイトとの激しい交錯(6月29日)

退場劇の翌日、タイガース戦の4回裏の守備でアクシデントが発生します。ハオユ・リーが打ち上げた右中間への浅いフライを追って背走したチザムJr.と、前進してきたライトのジェイソン・ドミンゲスが激しく衝突。ドミンゲスのグラブがチザムの顔面に直撃し、数分間芝生の上に倒れ込む事態となりました。最終的に自力で歩いてグラウンドを後にしましたが、そのままオズワルド・カブレラと交代。大きな不安を残す月末の幕切れとなりました。

7月以降の展望

打率.222という数字が示す通り、確実性の向上は後半戦に向けた明確な課題です。しかし、6月に見せた長打力と走力は間違いなくトップクラスの脅威です。まずは29日の交錯によるケガが軽傷であることを祈りつつ、持ち前の爆発力をいかに安定して発揮できるかが、今後のカギを握るでしょう。

< ChatGPT-5.5 >

6月のJazz Chisholm Jr.は「長打力」と「粗さ」が共存
ヤンキース打線を支えた一方で課題も露呈

6月のJazz Chisholm Jr.は、まさに長所と短所が同居した1か月だった。

月間では6本塁打を放ち、ヤンキース打線に欠かせない長打力を発揮。6月23日のタイガース戦では決勝となる2ラン本塁打を放つなど、試合の流れを一振りで変えるインパクトは健在だった。

一方で、月間打率は.180台前半と低迷。StatMuseによると、6月3日以降は24試合で打率.183、6本塁打、13打点という成績で、長打は出るものの安打数自体は伸び悩んだ。四球や長打で貢献する場面はあったものの、三振の多さや打席ごとの安定感には課題を残した。

それでも、Aaron Judgeら主力に故障者が相次いだヤンキースにとって、Chisholmの長打力は代えの利かない武器だった。6月は打線全体が波に乗れない試合も多かったが、Chisholmは一発で試合を動かせる数少ない打者として存在感を示した。

しかし、月末にはプレー面以外でも話題となった。レッドソックス戦では判定への抗議で退場処分を受け、感情をコントロールできなかったことが批判を招いた。その直後のタイガース戦では、浅いフライを追ってJasson Domínguezと交錯し、顔面を強打。脳震盪プロトコル入りとなり、好調の兆しを見せていた矢先に戦列を離れることになった。

総じて6月のChisholmは、「ホームランは量産できるが、打率や出塁の安定感には課題が残る」という、今季を象徴するような1か月だった。爆発力だけを見ればオールスター級のインパクトを持つ一方、コンタクト率や感情面のマネジメント、そして健康面まで含めて改善できれば、ヤンキース打線をさらに一段引き上げる存在になれるだろう。

< Claude Sonnet 5.0 >

ジャズ・チザム・ジュニア、乱高下の6月 ― 躍動と落とし穴が同居した30日間

2026年7月1日時点の情報に基づく

ニューヨーク・ヤンキースの二塁手、ジャズ・チザム・ジュニアにとって2026年6月は、内容の濃さで言えば今シーズン随一の1ヶ月だったと言っていい。長打と盗塁でチームを牽引する場面がある一方で、極端な打率の落ち込み、球団内外を騒がせた「ロリポップ騒動」、そして月末には退場処分とチームメートとの交錯による脳震盪離脱と、良い意味でも悪い意味でも常に話題の中心にいた。以下、6月のチザムのパフォーマンスを時系列で振り返る。

好調の続き:5月終盤からの勢い

チザムは4月下旬あたりから調子を上げており、6月に入る直前の18試合では打率.309・出塁率.368・長打率.529、本塁打3本、8打点というハイペースで打っていた。この勢いを引っさげて迎えた6月上旬のガーディアンズ戦(クリーブランド)では、観客席から浴びせられた「オーバーレイテッド(過大評価)」コールに対し、いったん三振を喫した直後にアーロン・ジャッジのバットを借りるという珍しい判断を下し、8回に勝ち越し本塁打を放って黙らせている。

中旬:盗塁を量産し「10-20クラブ」入り

6月中旬にかけては打撃内容にムラがありながらも、機動力で存在感を発揮した。ブルージェイズ戦では3四球・2盗塁を記録してシーズン通算の盗塁数を20に到達させ、4年連続の20盗塁クリアを達成(この時点で9本塁打・29打点・35得点、打率.229)。さらにその直後のホワイトソックス戦では今季10号本塁打を放ち、本塁打・盗塁ともに二桁に乗せる「10-20クラブ」入りを果たした。これは今シーズンここまでホセ・ラミレス、オニール・クルーズに次いで3人目の到達で、開幕から56試合ではわずか6本塁打だったペースから一転、6月だけで13試合のうちに4本塁打を量産するなど、長打力が明確に上向いていたことを示している。

ロリポップ騒動:賛否を呼んだ1コマ

6月22日、デトロイトでのタイガース戦(5-3で敗戦)の5回、チザムは緑色のロリポップ(棒付きキャンディ)を口にくわえたまま守備位置に就いた。試合後にこれを知ったブーン監督はラジオ番組で強い不快感を示し、球界内からも「野球への敬意を欠く行為」との批判が出るなど、翌日まで話題を独占する事態となった。本人は安全面での懸念(守備中に喉に詰まらせるリスクなど)についてはブーン監督と話し合ったとしつつ、「悪い印象だとは思わない」とスタンスを変えなかった。この一件は人種的な文脈も絡めてSNS上で議論を呼んだ。

翌23日の対タイガース戦でチザムは4打数2安打、6回にケイシー・マイズから決勝の2ラン本塁打を放って白黒つけるように勝利に貢献。本塁打後にベンチのロリポップ容器を掲げて祝う姿を見せ、ブーン監督も「ロリポップ・キッドが大仕事をしてくれた」とジョークを交えて軟化するなど、一夜にして空気が変わった。この試合終了時点の成績は打率.230・出塁率.315・長打率.416、本塁打12、打点33、盗塁23。ヤンキースは47勝31敗でア・リーグ東地区首位を守っていた。

崩れた打率:6月だけなら.189

派手な出来事の裏で、6月のチザムの打撃内容そのものは決して良くなかった。6月27日時点の集計では、6月に入ってから14安打/74打数で打率.189と極端な低迷を見せている。それでも本塁打6本・盗塁10個を記録しており、「率は残せないが長打と足でインパクトを残す」という、チザムらしい両極端な数字が並んだ月でもあった。実際、4月23日以降という中期スパンで見れば打率.245・出塁率.323・長打率.465、wRC+119とリーグ平均を上回る生産性を保っており、6月の打率不振はより大きな好調期の中の一時的な波とも言える。

Statcastの直近データでは平均打球速度90.3マイル、ハードヒット率39.2%、バレル率8.8%、xwOBA.295と、パワーの割にコンタクトの質は平均をやや下回る水準にとどまっている。三振と紙一重の強振がチザムらしさであると同時に、6月の打率低迷の一因でもありそうだ。

6月のスタッツまとめ(目安)

指標 6月単月(6/27時点) シーズン通算(6/29時点)
打率 .189 (14-74) .222
本塁打 6 12
盗塁 10 24
OPS .703

フェンウェイの悪夢と退場劇

6月末、ヤンキースはボストンでレッドソックスに4連敗を喫し、1914年以来となるフェンウェイでの屈辱的なスイープ負けを喫した。この期間中の6月28日、延長10回の末に5-4で敗れた一戦では、ソニー・グレイからチェックスイングの三振に倒れたチザムがヘルメットを地面に叩きつけ、一塁塁審トッド・ティチェナーから退場を宣告される場面もあった。チームはこの時点で首位の座をレイズに明け渡し、直近10試合で8敗という深刻なスランプに陥っていた。

ドミンゲスとの交錯、そして脳震盪離脱で月を終える

そして迎えた6月29日、本拠地ヤンキー・スタジアムでのタイガース戦(7-3で敗戦、5連敗)で、チザムのシーズンを揺るがす場面が起きる。4回、7点ビハインドで内野を前進守備させていた場面で、ハオユー・リーが放った浅い右翼フライを、二塁手のチザムと右翼手ジェイソン・ドミンゲスがともに追いかけて交錯。ドミンゲスの腕(グラブ)がチザムの顔付近に入り、チザムはその場に倒れ込んでグラウンドにしばらく横たわった後、自力で退場した。ヤンキースはこのプレー直後に脳震盪プロトコルの適用を発表している。

幸い事態は深刻化せず、翌30日にはすべての検査をクリアしたことが確認され、脳震盪プロトコルを終了。先発は回避したものの、ベンチ入り可能な状態で6月を終えた。アーロン・ジャッジ、ジャンカルロ・スタントン、トレント・グリシャム、ライアン・マクマホンら故障者が並ぶ中でのチザム離脱懸念は、一時的にせよ現実味を帯びる出来事となった。

6月を総括すると

シーズン通算成績は6月29日終了時点で打率.222、本塁打12、打点33、OPS.703、81試合出場。盗塁は6月26日時点ですでに24に到達しており、4年連続の20盗塁超えを達成している。「オーバーレイテッド」コールへの一発、10-20クラブ入り、ロリポップ騒動というチザムらしい個性を体現するエピソードから、極端な打率不振、チームの5連敗、退場、交錯による負傷離脱まで、良くも悪くもチザムのキャラクターと脆さが凝縮された30日間だったと言える。

なお今季はチザムにとって契約最終年であり、来季はフリーエージェントとなる立場でもある。トレード期限が近づく中、彼の名前がトレード関連の報道で取り沙汰される場面も出てきており、健康な状態でオールスター期間・後半戦をどう迎えるかが、本人とヤンキース双方にとって今後の大きな焦点となりそうだ。

コメント

  1. 匿名 より:

    記事内容と関係なくてすみません
    SNS地獄女を選んだのがスキーンズが落ちぶれた原因だと思う私は人間性が終わっていますか?

  2. 匿名 より:

    ありがとうございます。
    省エネを意識してシンプルに能力が落ちる若きエースあるあるやめて欲しい

  3. 匿名 より:

    日本のMLB関連のyoutuber誰か見てますか?

    • 管理人 より:

      誰一人として見ていません。YouTuberだけでなく、そもそも日本人が制作した動画は一切見ていません。
      もっと言えば日本産のMLBコンテンツ自体に目を通すことすら基本的にありません。
      私が触れるMLBコンテンツは99.9%が外国産です。