ヤンキースの補強関連ニュース・動向・噂(2022/12/4)

ヤンキースの2022-23年オフシーズンの動向について

内容ありません。

そもそもジャッジの去就が決まらな限り、何も前には進みません。


目次


アーロン・ジャッジ

ヤンキースはジャッジに対し8年3億ドル前後の超大型契約をオファー。

さらに、ジャッジは西海岸に飛びジャイアンツと直接会談を行っていますが、ジャイアンツ側のオファーに合わせヤンキースも条件を引き上げるつもりであるとのこと。

何にせよ今日から始まるウインター・ミーティング中に契約先が確定すると目されており、ここから急にミステリーチームが浮上しない限り契約先候補は上記の2チームに限られていますが、蝶ネクタイ🎀によると争奪戦には他球団もある程度首を突っ込んでいる模様。

ちなみに、ドジャースが総額2億1400万ドルをオファーしたとの報道もあったものの信憑性は×。

バーランダーとロドン

ジェイコブ・デグロムが事前の予想を上回る5年1億8500万ドルの大型契約を結び、ザック・エフリン(3年4000万ドル)やマシュー・ボイド(1年1000万ドル)、マイク・クレビンジャー(1年1200万ドル)など中堅プレーヤーも例年の相場以上の契約を手にするなど、高騰が著しい先発投手FA市場。

すで先発ローテの頭数を揃えデグロム争奪戦に加わらなかったヤンキースはデグロムよりもジャスティン・バーランダーカルロス・ロドンに重きを置いてたとのこと。

まあ、2人の争奪戦参戦が実現するにしても、あくまでもジャッジ争奪戦敗退時のBプラン。

カルロス・コレア

ESPNが12人のフロント幹部と内部関係者にアンケートを行ったところ、カルロス・コレアの契約先についてヤンキースが最有力に選ばれました。

だから何だって話ですけど。

We asked baseball insiders to predict where stars will land and which teams will spend big this winter.